歯科技工士紹介

歯科技工士9人(女性1人、男性8人)、助手1人。

特徴

ほとんどの義歯・冠を内製しています。
治療に使う保険及び自費の義歯や冠、矯正装置、スポーツマウスガード、スリープスプリントなどほとんど院内技工室で製作しています。よって製作過程と使用材料を管理でき安全で良質な歯科治療を保障します。
院内に技工士が常におります。
義歯(入れ歯)の治療や前歯の治療(審美歯科)の成否は、診療室と技工室(技工士)とのコミュニケーションが重要です。
担当する技工士が患者さまの歯の色合わせ形や合わせに立ち会い、直接患者さまの要望をお聞きして歯科治療の質の向上に努めています。
また、義歯が壊れた時なども、院内技工士により短時間で対応いたします。専用の機器で技工士が仕上げる事により壊れにくく表面も良く研磨されており使用感が良く、また細菌の繁殖も抑えられます。
幅広い治療内容に対応いたします。
1年目の新人から35年目までの技工士が協力しながら、小さな詰め物からcad/camやe・maxなどの最新の治療まで行っています。拡大鏡により精密な治療を目指します。
また保険適応を中心とした義歯(入れ歯)の治療には、特に力を入れております。
  • 歯科用CAD・CAM
    歯科用CAD・CAM
  • 拡大鏡
    拡大鏡
  • 3Dプリンター
    3Dプリンター

作業風景

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